季節のおすすめ
玉井屋が独自で創作する季節限定の和菓子
※玉井屋本店での限定販売商品となります。
令和6年2月の生菓子
- 椿餅
- 平安時代に遡る日本最古のお菓子と言われる椿餅。羽二重生地でこし餡を包みつるんとコーティング。上下に椿の鮮やかな葉をあしらって寒空の今を嬉しく魅了する 羽二重製 こし餡
- 鬼は外・福は内
- 2月3日は節分。鬼は外、福は内と唱え豆まきを…。玉井屋ではこれに「ごもっとも 」が続きます。鬼さんは豆を投げられて泣きっ面。お福さんはニコニコ!今年の無病息災、幸せを願いましょう ・鬼は外 煉切製 こし餡 ・福は内 上用製 こし餡 (〜2/4)
- 早蕨
- 岩そそぐ たるひの上の早蕨の 萌え出づる春になりにけるかも 蕨の芽が出ました。春の到来です! 上用製 こし餡(2/5〜)
- 東風吹かば
- 東風吹かば匂ひおこせよ梅の花 主なしとて春な忘れそ。菅原道真が大宰府に流されるのに都に残す梅に心情を託す。大宰府には飛梅という名物菓子もある きんとん製 粒餡
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